【IACB】インターナショナルAIコンピュータービジネス(佐藤渉)レビューしてみた。
また、今回のビジネスは円で収益を得るというものではなく、ドルで稼ぐものになります。
これってめちゃくちゃチャンスということは間違いないです。
なぜなら、現状円安がかなり進んでいますよね?
そうなるとドルで稼ぎ、円で引き出したときの円換算がかなりでかいわけです。
また、今回のビジネスは冒頭にもお伝えしたように、これまでは完全にクローズドなビジネスで、そもそも一般的には「専門知識がないと実践不可能」と言われていたような、完全クローズドなもの。
今回のIACBによって、そのノウハウが初心者でも実践可能になったわけですが、言わば「利権」のようなものだと認識して問題ないかと思います。
利権と聞くと、ちょっと胡散臭く感じてしまう人もいるかも知れませんが、その内容と成果はガチであり、そしてそのIACBで実践する作業内容としてはほとんどが
- ドラッグ
- コピーペースト
- クリック操作
といった、作業になります。
そんな、IACBの詳細のレビューを下記に書いていきますね!
この記事の目次
【IACB】インターナショナルAIコンピュータービジネス(佐藤渉)とは

| 販売社名 | 株式会社アドシステム |
|---|---|
| 運営責任者 | 久米 妥 |
| 所在地 | 〒2760014 千葉県八千代市米本1359番地 |
| 電話番号 | 050-3011-2893 (電話でのお問い合わせ対応は致しておりません) |
| 顧客対応担当者 | 佐藤渉 |
| サポートメールアドレス | https://lin.ee/edn8HHl |
| 販売URL | https://www.ai3333.xyz/lp/ |
まず、はじめにお伝えしておきますが、今回のIACBに関しては、これまでのスマホだけでも実践可能といったものではなく1台はPCを持って実践しないといけないです。
ただ、これまでにも言っていますが、今後本気で稼いでいきたいって思っているならPCはマストです。
そもそも、スマホだけでも実践可能なものはありますが、PCに比べると圧倒的に効率面で言っても全然非効率ですからね汗
要は本当に目を疑うレベルの金額を効率よく稼げるスキームはPCを使って実践しないと無理と認識しておきましょう。
今回のIACBのスキームでは佐藤さんは月収600万円稼いだということを豪語されていました。

600万円という大金を実践者が稼げるのかというと正直それは厳しい面もありますが100万とかなら全然稼ぐことも可能かと思います。
また、このIACBのマネタイズは多くあるのですが、「完全権利収入」を得ることも可能。
要は寝てても勝手にどんどんお金が入ってくる仕組みを構築さえできます。
一般的には、今回のIACBで明かされている情報は「まず知る由がない」とはっきり言えますので、ここで出会えたことはあなたにとって本当に人生を大きく左右するきっかけになると思います。
収益がドルで受け取れることが激アツ
今回のIACBは収益をすべてドルで受け取ることになります。
基本的にこれまでドルで収益を受け取るなど、あまり経験をしたことがない人が多いと思いますが、今円安ですよね?
「めちゃくちゃ激アツ」
です笑
なぜなら、この記事を執筆している9/9時点では

1ドルが147.78円となっています。
例えば下記の為替レートの推移表を見てください。

引用:https://ecodb.net/
3年前の2020/09のレートでは1ドルで約105円。
1円以下は切り離して現在147円と考えるとその差は、たった1ドルでも42円もの差が出ていることが分かりますね。
これ、100ドルだった場合三年前だと10500円だったものが、今だと14700円ということを意味します。
ここだけ考えてもめっちゃ今はドルで稼ぐことがマストなのか?ということがわかっていただけたかと思います。
そしてもう一つドルで受け取ることのメリットがあります。
消費税の支払いの義務はない
海外(国外)取引において消費税の課税対象となる取引について解説する前に、まず、大前提として、消費税がかかるのは事業者によって行われる国内取引と輸入取引の場合であり、海外(国外)で行われる取引は課税対象とはなりません。
要は、今回のIACBはドルで受け取れるわけですから、完全に免税です。
稼ぐ肝になってくるデータファイルの現物に関して
レターに「すでに稼いでいる証明を見せる」と書かれていましたが、僕は中身をすでに確認していますので、知っていますが、ガチでした。
その辺の詐欺師連中のただのエクセルで作った利益の表などではなくしっかりとした紛れもない収入証明だったのですが、肝心なのはその利益を出したデータファイルの「現物」がIACBを実践するにあたり、手に入るということ。
要は、作者の佐藤さんと同じ土台にて、データファイルをどんどん作り出していくことが可能ということです。
佐藤さんは複数台体制で運営しているとのことですが、ここはまずは1台で問題ないでしょう。
ここで得られる情報はデータファイルの作成習得になりますが、この業界は古くから知っていましたが、まさか一般的にこのようなデータファイルが簡単に作れるということは考えもしなかったですし、それが可能になったのは何より開放しているデータファイルの現物あっての話なので、ここはいち早く参入しておく事をおすすめします。


























